Plamo Linux

Plamo Linux は Slackware をベースに,シンプルで見通しの良いシステムと,Linux の持つホビー性の持続を念頭に開発され,ユーザ自身の手で自分好みの Linux 環境を作り上げていく楽しみを味わう事ができる日本語 Linux ディストリビューションです.

現在,最新版は Plamo-7.0 で,x86_64 版をリリースしています.

不具合報告やユーザからの情報のまとめなど,公式ページを補足し,Plamoを「作る人」と「使う人」の橋渡しをする場を提供する PlamoLinux Wiki もあわせてご覧ください.

LXC 空間を歩む 十五歩め

*第15回 LXCの構築・活用 [3] — コンテナ内でサウンドを取り扱う

今回は LXC 抜きにしても「サウンド関係はこんな使い方ができるんじゃないかな?」って勉強になりました( LXC の勉強してない私 (^^; )。 < bar-mtomi

Linuxにおける主なサウンドシステム・サウンドサーバ
OSSを経由してサウンドを出力する
コンテナ内でサウンドを出力する(OSS)
コンテナ内でサウンドを出力する(ALSA)
非特権コンテナ内でサウンドを出力する
サウンドサーバを使ってコンテナ内のサウンドを出力する
まとめ

LXC 空間を歩む 十三歩め

*第13回 LXCの構築・活用 [1] — テンプレートを紐解く

今回から数回にわたり,加藤さんに代わって,田向さんが執筆されるそうです。

テンプレートの内容を理解しながら、Plamo の実機へのインストールと LXC での違いを確認できて参考になる が、私のスクリプト理解力(コマンドのオプション等…)では、まだまだ勉強しないと … と、なってしまっ た (^^; < bar-mtomi

Plamoテンプレートの内部紹介
まとめ

LXC 空間を歩む 十二歩め

*第12回 LXCの設定[2]

Linux カーネルとの関連までは理解できないなぁ。個人的のローカル内での利用ならデフォルト設定でも充分かな? 外向けサーバーを運用するためには理解しておいた方が良さそうだと感じた。 < bar-mtomi

セキュリティ機能
ネットワーク
まとめ

LXC 空間を歩む 十一歩め

*第11回 LXCの設定[1]

今回は読むだけでは難しい(分からない)と感じた(「UTS名前空間」って何だっけ?…ってな感じで)。次回以降の実際の動きの紹介でどこまで理解できるかだなぁ (^^; < bar-mtomi

設定ファイルの書式
システムの設定
コンテナの設定
まとめ
LXC 1.0.6

LXC 空間を歩む 十歩め

*第10回 LXCの基本操作[3]

FB の方へ「今回も軽め」とありましたが、この辺のコマンドを、この様に説明されてると実運用される人には役立ちそうですね < bar-mtomi

アプリケーションコンテナ
LXCのシステム設定
コンテナの一時停止,再開
コンテナの状態のモニタリング
指定したコンテナの状態への待機
Ubuntu 14.04 LTSのcgroup管理
まとめ
第4回 コンテナ型仮想化の情報交換会@東京

LXC 空間を歩む 九歩め

*第9回 LXCの基本操作[2]

今回は少し一休み的な内容でしたね。でも、その先に何かありそうな気がする。 < bar-mtomi

コンテナの削除
cgroup設定の確認,変更
コンテナのクローン
コンテナのスナップショットの取得
まとめ

LXC 空間を歩む 八歩め

*第8回 LXCの基本操作[1]

各コマンドの詳しい説明で、分かりやすかった。コンテナはネストできるのなら、kvm の仮想環境に Ubuntu 14.04 LTS を作成して、その環境上でテストできるかな? < bar-mtomi

Ubuntuパッケージ使用時の各種パス
Ubuntu上でLXCパッケージ使った時のコンテナ用のネットワーク
共通オプション
コンテナの作成 ? lxc-create
コンテナの情報表示 ? lxc-ls, lxc-info
コンテナの起動 ? lxc-start
コンテナの停止・リブート ? lxc-stop
コンテナ内での作業
まとめ

LXC 空間を歩む 七歩め

*第7回 LXCの歴史と特徴

コンテナの本格的利用はできるかどうか分からないが、コンテナの起動だけなら簡単にできそうだし、一度は経験しておいても良いかな?
コンテナのネストができるのか! < bar-mtomi

LXCの歴史
LXCの特徴
LXCの気になる点
まとめ
最近のLXCのリリース