Plamo Linux

Plamo Linux は Slackware をベースに,シンプルで見通しの良いシステムと,Linux の持つホビー性の持続を念頭に開発され,ユーザ自身の手で自分好みの Linux 環境を作り上げていく楽しみを味わう事ができる日本語 Linux ディストリビューションです.

現在,最新版は Plamo-7.0 で,x86_64 版をリリースしています.

不具合報告やユーザからの情報のまとめなど,公式ページを補足し,Plamoを「作る人」と「使う人」の橋渡しをする場を提供する PlamoLinux Wiki もあわせてご覧ください.

LXC 空間を歩む 十歩め

*第10回 LXCの基本操作[3]

FB の方へ「今回も軽め」とありましたが、この辺のコマンドを、この様に説明されてると実運用される人には役立ちそうですね < bar-mtomi

アプリケーションコンテナ
LXCのシステム設定
コンテナの一時停止,再開
コンテナの状態のモニタリング
指定したコンテナの状態への待機
Ubuntu 14.04 LTSのcgroup管理
まとめ
第4回 コンテナ型仮想化の情報交換会@東京

LXC 空間を歩む 九歩め

*第9回 LXCの基本操作[2]

今回は少し一休み的な内容でしたね。でも、その先に何かありそうな気がする。 < bar-mtomi

コンテナの削除
cgroup設定の確認,変更
コンテナのクローン
コンテナのスナップショットの取得
まとめ

LXC 空間を歩む 八歩め

*第8回 LXCの基本操作[1]

各コマンドの詳しい説明で、分かりやすかった。コンテナはネストできるのなら、kvm の仮想環境に Ubuntu 14.04 LTS を作成して、その環境上でテストできるかな? < bar-mtomi

Ubuntuパッケージ使用時の各種パス
Ubuntu上でLXCパッケージ使った時のコンテナ用のネットワーク
共通オプション
コンテナの作成 ? lxc-create
コンテナの情報表示 ? lxc-ls, lxc-info
コンテナの起動 ? lxc-start
コンテナの停止・リブート ? lxc-stop
コンテナ内での作業
まとめ

LXC 空間を歩む 七歩め

*第7回 LXCの歴史と特徴

コンテナの本格的利用はできるかどうか分からないが、コンテナの起動だけなら簡単にできそうだし、一度は経験しておいても良いかな?
コンテナのネストができるのか! < bar-mtomi

LXCの歴史
LXCの特徴
LXCの気になる点
まとめ
最近のLXCのリリース

LXC 空間を歩む 六歩め

加藤さんのブログで veth の説明があった時に、 qemu-kvm で vmware と同じように3種類 (host only , NAT , bridge だっけ? ) を簡単に利用できないのだろうか?と思ってたなぁ。 < bar-mtomi

コンテナとネットワーク名前空間
ホストのインターフェースの使用
veth
macvlan
まとめ
LXC日本語ページの移行

LXC 空間を歩む 五歩め

もう読むだけではダメだ。 名前空間, cgroup, サブシステム等と LXC (コンテナ <– 使ってないし) と、ホストがらみの関係 !? < bar-mtomi (M.Tomi)
  いや? コンテナに(限らず?)於いては、ホストに影響を与えない様にするためか? < bar-mtomi (M.Tomi)

サブシステム紹介(続き)
cgroup の今後
まとめ
LXC-JPグループ