Plamo Linux

Plamo Linux は Slackware をベースに,シンプルで見通しの良いシステムと,Linux の持つホビー性の持続を念頭に開発され,ユーザ自身の手で自分好みの Linux 環境を作り上げていく楽しみを味わう事ができる日本語 Linux ディストリビューションです.

現在,最新版は Plamo-7.0 で,x86_64 版をリリースしています.

不具合報告やユーザからの情報のまとめなど,公式ページを補足し,Plamoを「作る人」と「使う人」の橋渡しをする場を提供する PlamoLinux Wiki もあわせてご覧ください.

LXC 空間を歩む 二十四歩め

*第24回 LXCの構築・活用[10]─ フック(2)

実際に利用してないから一口感想もできなくなってきたので、疑問に思った事を書いておこう。 仮想マシンがホストを道連れにしてフリーズする等はあるのだろうか? < bar-mtomi

フックの仕様
コンテナ開始前のフック
コンテナ終了後のフック
コンテナのクローン時のフック
まとめ
LXC 1.1.2

LXC 空間を歩む 二十三歩め

*第23回 LXCの構築・活用[9]─ lxc-start-ephemeralとフック(1)

ephemeral の意味をしらべて、そうなのか? … でも –keep-data でコンテナイメージを残せるんだ。 < bar-mtomi

lxc-start-ephemeralコマンドの概要
まずは使ってみましょう
lxc-start-ephemeralコマンドのオプション
lxc-start-ephemeralコマンドの仕組みとフック
lxc-start-ephemeralのその他の使い方
まとめ

LXC 空間を歩む 二十二歩め

*第22回 LXCの構築・活用 [8] ─ いろいろなストレージバックエンドの利用(4:loop)

今回は一休みですかね?サラッと読み流しただけです。 < bar-mtomi

LVMを使ったコンテナに対するlxc-snapshotコマンドの実行
loopストレージバックエンドを使ったコンテナの作成
loopストレージバックエンドを使ったコンテナのクローンとスナップショット
まとめ
LXC 1.1.1