Plamo Linux

Plamo Linux は Slackware をベースに,シンプルで見通しの良いシステムと,Linux の持つホビー性の持続を念頭に開発され,ユーザ自身の手で自分好みの Linux 環境を作り上げていく楽しみを味わう事ができる日本語 Linux ディストリビューションです.

現在,最新版は Plamo-7.0 で,x86_64 版をリリースしています.

不具合報告やユーザからの情報のまとめなど,公式ページを補足し,Plamoを「作る人」と「使う人」の橋渡しをする場を提供する PlamoLinux Wiki もあわせてご覧ください.

LXC 空間を歩む 二十一歩め

*第21回 LXCの構築・活用 [7] ─ いろいろなストレージバックエンドの利用(3:LVM)

色々なファイルシステムを勉強する機会になったなぁ。 LXC を利用する人は、その用途にあったファイルシステムを採用するのだろうな? < bar-mtomi

LVMをストレージバックエンドとして使う場合の準備
LVMを使ったコンテナ用のシステム設定と作成時のオプション
LVMを使ったコンテナの作成
LVMを使ったコンテナのクローン
Thin Provisioning 機能の利用
まとめ

Freetype 2.5.5

セキュリティホールの修正を含む freetype 2.5.5 がリリースされています.詳しくは以下をご覧ください.

パッケージをリリースしました.

LXC 空間を歩む 十九歩め

*第19回 LXCの構築・活用 [5] ─いろいろなストレージバックエンドの利用

なんか頭の中グルグルになってます。ホスト(ベース)マシンのファイルシステムは ext4 で、その上で利用できるって事かなぁ? < bar-mtomi

ストレージバックエンドの種類
コピーによるクローン
aufs,overlayfsを使ったクローン
overlayfs,aufsを使ったクローンの際の注意点
まとめ
LXC 1.1.0